• top1.1.jpg
    「ダイビング天国」タオ島へようこそ。
  • top2.1.jpg
    ダイバーの憧れジンベイザメ
  • top3.1.jpg
    ダイビングを愛する仲間たちとの出会い。
  • top4.1.jpg
    インストラクターコース常時開催
  • top5.1.jpg
    息をのむ圧倒的な魚影。

良くある質問と回答
ダイビングについて

タオ島滞在中のダイビングプランは、滞在日数、飛行機やボート等の交通機関との乗り継ぎ等によって、可能な潜水本数が異なってきますので、具体的にプランを組むのが難しい場合は、まずはお気軽にお問い合わせください。
タオ島へは日本を出発して、その日中に到着することができません。その為、お客様から、『どのようにプランを組めば良いのか』、『交通の手配をどのようにすればよいのか』といった質問を良くいただきます。
当店ではタオ島までの航空券以外の手配が全て可能です。また、お客様の日程により、"手間いらず"の様々なパターンを用意しております。
メールまたは、お問い合わせフォームより、現時点で決まっている日程をお知らせいただけましたら、お客様の日程に合ったプランと見積もりを24時間以内に専属のスタッフより返信させていただきます。

泳げないという人の大半は息継ぎのしかたが分からないのが原因のようです。
ダイビングではエアが供給されますし、浮力の調整は器材で実施します。
このため息継ぎにも余裕をもって行うことができます。
泳げた方がより良いのですが、泳ぎの得手不得手はそれほどダビングに影響しません。

コース取得では水中能力評価として泳いでいただくことになります。
そのような方は距離は少し長くなりますが、スノーケルをして泳いでいただいても問題ありませんので
それほど心配される必要はないかと思います。
またしっかりと基礎から学んでいただきますのでみなさん安定して泳げるようになっていただいてます。

体験ダイビングは、初めてダイビングにトライされる方や、ライセンスを取得してない方用の、プログラムですので、全く問題ありません。

初めての水中体験は新しい感覚で、思い出に残ることでしょう。

水中では物が幾分大きくみえます。このため視力が0.5程度の方なら大丈夫です。
また度付きマスクのレンタルもご用意しております。詳しくはスタッフまでご相談ください。

ダイビングは多くの人が楽めるレジャーであり、難しいことはありません。
年齢と性別に関係なく多くの方がダイビングを楽しんでいます。
基本的なテクニックはスタッフがしっかりと丁寧にお教えしますので、ご安心ください。

水着と着替えがあれば十分です。ダイビングに必要な器材のレンタル料金は全て価格に含まれております。ライセンスコースの方は、申請用に顔写真2枚(パスポートサイズ)をご用意ください(タオ島でも撮ることができます)。認定ダイバーの方は、ライセンスカードとログブックをお持ちください。

スタッフがしっかりとサポートいたしますので心配いりません。
また当店ではブランクがある方のために、リフレッシャーコースもご用意しております。
過去にライセンスを取られてからしばらく潜っておられない方はスタッフにお申し出ください。

はい。当店ではダイブマスターやインストラクターのコースもご用意しております。 プロコースをご希望の方は、メールまたは、お問い合わせフォームにてお問合せ願います。

タオ島では一年中ダイビングができますが、ベストシーズンは3月~5月、8月~10月です。11月~2月は雨期に入り、波が高くなり透明度も落ちてしまいます。詳しくは「タオ島のシーズン」をご覧ください。

  • ファンダイビング料金に器材レンタルは含まれております(ダイブコンピュータを除く)。自己器材またはレンタルをご利用ください。
  • 自己器材をご利用の方は1年以内にメンテナンスを受けた、整備の行き届いたものをご使用ください。
  • 洗浄した器材が乾かないまま下船となりますので、メッシュバッグをご持参頂くと便利です。
  • 水温は平均28度〜30度です。ウェットスーツは3mmショーティ(半袖半丈)から5mmフルスーツが適当です。
  • レンタルのウェットスーツは、3mmショーティです。
  • ダイブコンピュータは必ずご使用ください。お持ちでない方はご購入またはレンタルが必須となります。
  • ポイントよってドリフトダイブとなるため、必ずシグナルフロートをお持ち下さい。お持ちでない方はご購入またはレンタルが必須となります。(弊社レンタルBCDにはフロートが付属しています)

はい。ライセンスコース・体験ダイビング共に10歳~となっております。(上限はございません) 8~9歳のお子様は、プールもしくはビーチのみ体験ダイビングが可能です。ご希望の方はご相談ください。

「チュンポンピナクル」などの外洋ポイントへは約40分、タオ島周辺のポイントへは15分~20分ほどと近いので、船酔いが心配な方でも安心です。 ただ、天候によって船が揺れることもありますので、心配な方は酔い止め薬をご用意ください。 また、ボートには風除けがありませんので、天気の悪い時などは一枚羽織るものをご用意することをお勧めします。 詳しくは「ダイビングスポットの紹介」をご覧ください。

ライセンスコースを受けられる方には、コース前に病歴診断書を書いていただきます。 当てはまるものがあるとダイビングできないこともありますので、心配な方は事前にご相談ください。 また、病院の薬を服用されている方は、主治医に相談し許可をもらってください。

オープンウォーターダイバー以上のランクに認定されていれば、どなたでもご参加いただけます。もちろん、海況によっては、波が高いことや、流れがあることもありますので、目安として20本以上のダイビング経験本数を推奨していますが、それに満たない場合でも、下記のスキルに問題のない方はご参加いただけます。

  • 助けをかりずに、安全でスムーズな潜行と浮上(安全停止を含む)ができる。
  • 水中で浮力を調整し、常に中性浮力を確保できる。
  • ガイドの指示に従い、水中で落ちついてられること。
上記条件を満たしていない方は、ほうぼう屋タオ島店スタッフまでご相談ください。他のお客様との兼ね合いや、スタッフの空き状況を見て、参加の可否を検討させていただきます。ただし、当日担当するダイブガイドが、他のお客様にご迷惑がかかると判断した場合や、お客様のスキルと海のコンディションを比較して危険と判断した場合は、別グループでダイビングしたいただいたり、そのダイビングをお休みいただく場合があります(返金は致しかねます)ので、あらかじめご了承下さい。 上記スキルに不安がある方や、ブランクが長い方は、プライベートガイドをご利用になることを強くおすすめ致します。 なお、未成年者の場合は保護者の方の同伴が必要です。

【認定ランクと深度制限に関して】

オープンウォーター資格のダイバーに許される最大深度は18mまでとなります。日帰りダイビングで潜るほとんどのポイントでは、18mよりも深いところに魅力的な生物やスポットが点在しています。弊社では、オープンウォーター認定の方にもタオ島の魅力を最大限お楽しみ頂くため、以下のいずれかの講習を船上で(または事前に)受講いただくことを強くお勧めしています。

  • SSI アドバンスド アドベンチュアラー コース
  • SSI ディープダイビングスペシャリティ コース
  • SSI アドバンスド アドベンチュアラー コース(部分受講)

  • 上記いずれかのコースを受講いただく事により、18mの深度制限が30mまで解除され、潮通しの良いダイナミックなポイントや群れモノ・大物の期待できる深場の根など、新しい水中世界をお楽しみいただける様になります。なお、日程や予算などのご都合により上記コースを受講されない場合は、18mより浅い深度に留まっていただくか、上記、アドバンスド アドベンチュアラ ーコースの一部(ディープ講習部分)を部分受講いただくことで「講習中」という扱いで、ツアー中に限り、担当インストラクターとともに18mを超えた深度へのダイビングを行う事ができます(※認定は受けられません)。各コースの詳細は、上記リンクをご参照ください。

    60歳以上70歳未満のお客様にご参加いただく場合、病歴/診断書の質問にご記入の上、ご提出をいただいております。

    • 病歴診断書の署名欄に御本人と併せて、ご家族の署名をいただく。(医師の署名は不要)
    • 加えて、乗船予定日から起算して、1年以内の健康診断書の控えをご提出いただく。
    • 健康診断結果に懸念事項がある場合、および、有効な健康診断書がない場合は、病歴診断書に医師の署名が必要。
    • 70歳以上のお客様は、病歴/診断書にご記入の上、裏面の記入欄にお医者様のご署名をいただき、ご提出いただいております。
    以下のURLより書式をダウンロードし、完成した書類のコピー、または写真をお送りください。(原本はクルーズ乗船日にご持参ください。) 大変お手数をおかけ致しますが、事故やトラブルを事前に防ぎ安全にダイビングを楽しんでいただくための措置となりますので、ご協力をお願い致します。
         
    病歴/診断書

    以下、診断可能な病院を検索することができるサイトとなりますので、よろしければご利用ください。

    DAN JAPAN

    以下のレンタル器材は、料金に含まれております。
    レギュレーター、BCD、ウェットスーツ(3mmショーティー)、フィン(フルフット)、マスク

    その他、レンタル器材代の詳細は、以下の通りです。

    • ウェットスーツ(3mmフルスーツ)・・・・・・・・ 450バーツ
    • オプチマスク&シュノーケル・・・・・・・・ 250バーツ
    • ダイブコンピュータ・・・・・・・・ 250バーツ
    • 15リットルタンク・・・・・・・・ 300バーツ
    • 水中デジタルカメラ(キャノンS100)・・・・・・・ 700バーツ
    • 水中アクションカメラ(ウィミウス)・・・・・・・・ 500バーツ
    ※レンタル用のウェットは、3mmのショーティー(半袖半丈)となります(水温は平均28度〜30度)。
    ※ポイントによってはドリフトダイブとなりますので、シグナルフロートの使用が必須となります。お持ちでない方は、ご購入またはレンタルが必須となります(弊社レンタルBCDにはフロートが付属しています)。

    タイでは、ほぼすべてのボートでチップ制を採用しております。ご参加いただいたツアーにご満足いただけましたら、ぜひ、ご協力をお願い致します。タイ人ボートスタッフへのチップは、船上に用意されているチップボックスへお願い致します。いただいたチップは、キャプテン以下、タイ人ボートスタッフで配分させていただきます。ダイブガイドへのチップは、直接ガイドに手渡していただきますよう、お願い致します。

     <チップの目安>
      ・ボートクルー:ツアー代金の 0〜5%
      ・ダイブガイド:ツアー代金の 0〜5%

    ナイトロックスとは、通常よりも酸素濃度の高い混合ガスのことを言います。タオ島のダイビングツアーは、1日のダイビング本数が最大4本と多く、体内に窒素が溜まりやすくなります。窒素濃度の低いナイトロックスタンクの利用は、減圧症リスクの軽減・水中での滞在時間(減圧不要限界)の延長の観点から、大変多くのメリットがあります。講習は簡単なもので、ファンダイブを楽しみながら船上で気軽に受講出来ますので、この機会にぜひ受講をご検討下さい。

    ・エンリッチドエア ナイトロックス SP

    タオ島のダイビングツアーでは、一日に最大4本の反復潜水を行いますので、減圧症の予防に細心の注意を払う必要があります。ダイビングコンピュータは、減圧不要限界を効率的に管理して、安全にマルチレベルダイビングするための画期的な器材です。ほうぼう屋では、全てのダイブクルーズ参加者にダイビングコンピューターの使用をお願いしております。バディと共用することはできませんので、お持ちでない方はレンタルをご利用ください。

    持ち物 
    • 各自タオルをご持参ください。
    • 着衣の下にあらかじめ水着を着用してご参加ください。
    • 船上は風が強いこともありますので、ウィンドブレーカー、フリースなど薄手の防寒衣をご持参ください。
    • 日焼け対策グッズ(帽子、日焼け止め、サングラスなど)、常備薬をご持参下さい(酔い止めは船上にも用意しています)。
    • 貴重品の管理は、原則としてお客様ご自身での管理をお願いしております。鍵の掛かるバッグなどをご持参いただくと便利です。
    ファンダイビングの方は、上記「持ち物」の他に以下のものをご用意ください。  
    • Cカード、ログブックは必ずご持参ください
    • 自己器材をご利用の方は、お忘れ物の無いようご確認ください。
    • ダイビング終了後、器材が完全に乾く前に下船となるケースもございますので、自己器材をご利用方は、メッシュバッグをご持参ください。
    ライセンス講習の方は、上記「持ち物」の他に以下のものをご用意ください。
    • 学科講習日は筆記用具と昼食代をお持ちください。

    当社は傷害保険に加入しておりますが,万一に備え、より保証内容の充実した海外旅行傷害保険へ加入されることを強くおすすめ致します。また、保険の種類によってはダイビング中の事故がカバーされないケースもありますので、ご加入の際に保険会社に保証内容をご確認いただくことをおすすめいたします。なお、当社が加入しております傷害保険は、契約条件により70歳以上のお客様には適用されません。70歳以上のお客様は、海外旅行傷害保険への加入をお願いしております(必須)。

    以下、弊社の提携する保険会社のダイバーズ保険、海外旅行保険です。よろしければご加入をご検討ください。

    弊社ウェブサイトにてご紹介しておりますファンダイビング、体験ダイビング、ライセンスコースは、基本的に日本人スタッフが対応いたしますので、ご安心ください。しかしながら、繁忙期など混み合う時期に関しましては、日本人スタッフに空きがなく対応できない場合もございますので、予めご了承ください。

    その場合、ダイブボートに最低でも1名の日本人スタッフが乗船するよう調整をしておりますが、グループ分けによっては、外国人ガイドが独立して水中部分を担当させていただく場合もございますので、予めご了承下さい。なお、そういったケースの場合も、ブリーフィングなどは、日本人ガイドが対応させていただきますので ご安心下さい。

    また、日本人ガイドが乗船せずボート会社側の英語ガイドが担当させていただく場合は、原則として、お迎え、船上での対応、水中でのガイドまでボート催行会社のスタッフが担当させて頂き、弊社は予約代理店として機能します。ブリーフィングなど、ガイドとのコミニュケーションはすべて英語となります。また、ガイド対お客様の人数比は最大6対1となり、ガイド方法(潜り方・最大深度)やログ付けなどに関しましても一般的な日本人ガイドのスタイルと異なる場合がございます。あらかじめご了承下さい。

    タオ島海域は、マリンブルーの海と真っ白なビーチに囲まれたとても美しい自然が保護されたエリアとなります。この美しい自然をいつまでも保って行くために以下の禁止事項を守ってください。

    • お持ちになられた物はすべて持ち帰り、ゴミのポイ捨ては禁止されております。
    • ペットボトル等のプラスティック製品の持ち込みは固く禁止されております。
    • 釣り、スピアフィッシングは固く禁止されております。
    • 生物への接触、水底への着底、珊瑚、貝殻等の持ち帰りは固く禁止されております。
    • オキシベンゾン、オクチノキサート、4−メチルベンジル、ブチルパラベンを含むすべての日焼け止め製品の使用は、固く禁止されており罰金刑の対象となります。
    HOBOYA KOH TAO
    Haad Sairee, Koh Tao, Suratthaini 84280 TEL:+66-81-893-3123